◇投資(不動・証券・金・仮想通貨)

不動産投資は初期投資が大きく投資回転率も高くする必要があります。

これから個人投資家が狙う不動産投資

1、都心の中古マンションのリノベーション物件を狙う
中古マンションを買い、少しずつ増やす。
20年で2棟を買う事は可能です、家賃は都心であれば7万から14万が見込めます。
2棟の賃貸であれば平均10万から20万の不労所得が期待できます。

※固定資産税年20万、修繕費がかかります。

2、既に居住者がある中古アパートを狙う

3、将来は田舎暮らしを想定して、地方の古民家に住む。

・自給自足で楽しむ
・ネットビジネスで副業
・野菜や卵を作り売る
・小さな飲食店を開業する
・小さな宿を中古で購入して、都会の家族を止める

◇仮想通貨投資

2019年現在、仮想通貨の単価はとても安価で、将来の上昇を狙い少額投資をする。

現在の単価
イーサリアム:1ETH:11.300円
リップル:1XRP:32円

私は10ETHと10,000XRPを買いました。

5年後から10年後まで保有する、長期投資です。

目標としては5年後に

1ETH=11.300⇒1.000.000(1.000万)
1XRP=32⇒5.000(5.000万)

合計6.000万になると期待しています。

少額投資で夢を買うのは誰にでもできる、安心投資だと思いますので是非、今からでも投資しておくと良いかもしれません。
今よりも下がる事は考えにくいので安心して出来ます。

あなたは億万長者になれるかもしれません!

投資で稼ぐ今世紀最後のチャンスであなたも億万長者になれるかも!
5年以内にRipplu(XRP)の2019/4現在の34円が6年以内に1.600円から25.000円に上昇!

今までの大きなチャンスは?

不動産投資は2回バブルが有った、昭和初期と平成初期に土地に投資した投資家は大きく資産を増やした。
平成初期に株式投資した投資家はITバブルで大きく資産を増やした、ヤフー・ガンホー・データーバンク平成28年2016年頃に投資した投資家は億万長者になった。
今後、5年間で一般投資家が億万長者になれる絶好のチャンスが・・・・今だ!
2019年4月、元号か変わるタイミングで仮想通貨への投資チャンスが来ています。
現在火山噴火のように仮想通貨マグマが溜まり、いつ噴火してもおかしくない状態になっています。

◇なぜ今がチャンスなのかその根拠

10年後の未来はどんな世界になっていると思いますか?
一般的市民の移動手段は自動運転のドローンになり、認証システムは生体認証システムになり暗証番号も個人ナンバーも無くなります、通信はブラスレット&メガネ型、誰が今どこにいて資産はどのくらいかは一瞬で把握できる世の中になりそうです。
エネルギーは宇宙の太陽光で発電し地球に送り、世界で電気エネルギーを共通資源として使う世界が来ます。
通貨は世界共通の物だけが価値として残り、昔石の通貨が消えたように、現在の通貨は無くなると予測できます。
残るのは量が限られた金などの鉱物と仮想通貨だけになります、その世界共通の価値としてEFTが認可した物だけが残るでしょう。

過去の大きなトレンド変化を振返ると、産業革命で大量生産の時代に蒸気、電気など生産を増やす技術や産業が発展し、次に情報革命でインターネット、テレビ、LED、携帯電話などの技術が飛躍的に発達しました。
資源・環境。少子化・病気などの問題を解決する技術が生まれました。
身近な具体的な例としては、原発、電気自動車、自動運転車、衛星通信、ドローン、携帯電話、ゲーム。
今後、飛躍的に発達する技術は、乗り物革命、通貨革命、通信革命、エネルギー革命

◇乗り物革命で完全自動運転車、ドローン車、リニアを超える技術で移動手段が便利で加速するでしょう。
◇通信革命で音声認識のブレスレット&メガネ型携帯電話
◇エネルギー革命で自然エネルギーを宇宙で発電出来る技術が発達するでしょう。
◇通貨革命で完全に紙幣は無くなりキャッシュレス化が加速します。

そのためには、技術開発とインフラ整備⇒法整備・認可⇒世界への普及


Step1:技術開発とインフラ整備、高速通信の送金ネットワークと仮想通貨、認証システム、のインフラの開発と整備が必要です。
Step2:法的規制の緩和と法整備とEFTなどの認可が必要です。
Step3:世界への普及、国際送金⇒企業の参入⇒機関投資家⇒一般消費者への普及

仮想通貨が上昇する準備が加速して秒読み開始段階にきています。
トレンドは界共通キャッシュレスになる方向に進んでいます2025年までに40%を目標にキャッシュレス化が進む予定です。

Step1:技術開発とインフラ整備として多くの仮想通貨がすでに生まれています、その中で安全で高速処理機能、安価で処理機能を持っているのがXRPです。
通信としても今後5Gが普及し、そのインフラの中で使うシステムとしてリップルネットも実証されています。
今後もバージョンアップを繰り返されますが基盤となるインフラの整備は80%は出来ていると見て良いと思います。

Step2:法的規制の緩和と法整備とEFTなどの認可が必要。

法規制は国際送金や仮想通貨交換所の運用及び消費税の問題などを国の主導により徐々に加速しています。

Step3:世界への普及

1、国際送金のスピードアップと決済費用の軽減
現在の国際送金取引規模は年間66兆円行われ、決済費用は1回に数千円から数万円、スピードは数日かかっていますが、XRPの世界では数百円、数秒になります。
そのため世界の大手金融機関は既にリップルネットに登録しており、こんごも登録は増加する事が予想できます、私の見解では99%か加入すると予測しています。

2、企業の参入
仮想通貨を媒体として世界のあらゆる決済を行うために必要な仕組みに金融機関はもちろん一般消費者がキャッシュレス決済に必要なシステムに企業が参入してくると考えられます。銀行(3100兆)・証券会社(7300兆)・仮想通貨取引所・カード会社(2400兆)・商品販売企業・一般店舗などのあらゆる企業が参入すると思います、逆に参入しないとビジネスが成立しない時代が来ると予測できます
スマートホンゲーム業界も採用をし始めています。

具体的には
仮想通貨販売:ヤフー・ラクテン・ディーカレット・DDM・GMO・SBIが既に参入
システム:ペイペイ・エアペイ・マネータップ・アマゾン
カード会社:viza、Mstore
証券会社:SBI証券・野村証券などの大手証券会社が既に参入しています。

3、機関投資家の参入
法整備とETFの認可が進んだ段階で世界の機関投資家が参入すると考えられます、
株式投資では7300兆円が動いています。

4、一般消費者への普及
まずは一般消費を可能とするシステムが普及します。
具体的にはアマゾン・ヤフー・楽天・JRなどが参入しスイカやセブンイレブンなどで仮想通貨決済が可能となって行きます。
中国や韓国では既にキャッシュレス化が進み80%は携帯電話上で決済を行っています。
世界的にはまだ20%程度ですが今後はキャッシュレス化が加速し5年後には日本でも50%の一般消費で行われていると想像できます。
日本では国策としてのキャッシュレス化を安倍総理も推進し、コマーシャルでも2019年に入り仮想通貨販売所やキャッシュレス決済のPayPay、エアペイの宣伝をテレビで見た事がありと思います。

以上の結果仮想通貨の必要性と価値は今後急激に上がる事が容易に想像できます。
現在のXRPの総額は1,4兆円ですが主な決済が行われている総額は銀行3100兆、証券7.300兆、カード2.400兆、合計12.800兆
全てがXRPで決済するためには、12.800/1.4=9.142倍の価値が必要となります。
仮想通貨普及率と共に価値が上昇します。

次に仮想通貨の導入率を国別消費率から分析してみます。
経済産業省ホームページデーターより
https://www.meti.go.jp/report/tsuhaku2010/2010honbun/html/i2310000.html

EU:5億人、105.164億ドル 36%
中国:13.3億人、16.133億ドル 6%
インド:11.9億人、6838億ドル 2%
ASEAN:5.8億人、8.573億ドル 3%
日本:1.3億人、28.390億ドル 10%
米国:3億人、100.101億ドル 34%
南米:3.9億人、17.124億ドル 6%
アフリカ:9.5億人、9.126億ドル 3%
消費合計は291,479億ドル

EU+米国+日本の消費が全体の80%でその決済への仮想通貨資料率に対しての価値の上昇は以下の通りです。
EU+米国+日本への導入率を1%~15%に対するXRP:33の倍率を表示しています。

1% 33 91.4 3,017
2% 33 182.9 6,034
3% 33 274.3 9,051
4% 33 365.7 12,069
5% 33 457.1 15,086
6% 33 548.6 18,103
7% 33 640.0 21,120
8% 33 731.4 24,137
9% 33 822.9 27,154
10% 33 914.3 30,171
11% 33 1,005.7 33,189
12% 33 1,097.1 36,206
13% 33 1,188.6 39,223
14% 33 1,280.0 42,240
15% 33 1,371.4 45,257

XRP導入率が進むにつれてXRPの単価も上昇します。
33円から最大45.000円になると私は思っています。
導入スピードにて違いはありますが、2019年から2025年の6年間で10%の導入が進み1XRPは10.000円になると予測しています。

1.000XRP=1千万
10.000XRP=1億

更にEU+米国+日本以外の中国、インド、南米、アフリカへの導入が進めば、更に倍率は上がります。
40%導入が済むと1XRPの価格は40.000円に到達する事になります。
この予測はとても現実的な数字で10年後には到達していると私は思っています。

1,000XRP=4千万
10.000XRP=4億

2019/4現在の価格は34円

1,000XRP=34.000円
10.000XRP=340.000円

今は長期投資の絶好のタイミングと言ってよいと私は思っています。
あくまで予測ですので、投資は自己責任で行う必要がありますが、銀行に貯金しておくよりも良いのではないでしょうか。

◇初心者は仮想通貨トレードに勝てない理由

理由はシンプルで、初心者は”情弱”だから。
イラッとするかもですが、、、真実なのでちょっとお話を聞いてください。
僕も無視してトレードしてもいいですが、何度かトレードで勝つことは出来ても、勝ち続けることはできません。今回はそういった点を解説します。


仮想通貨短期トレードのメリット

仮想通貨_トレード_短期トレードのメリット
仮想通貨は価格変動(ボラティリティ)が激しいことで有名です。
そのため、自分の予測がうまくハマれば、短時間でも大きな利益をあげることができます。

仮想通貨短期トレードのデメリット

短期トレードには、短い時間でも大きな利益をあげれるメリットがある反面、大きな損失を受ける可能性もあります。
また、チャートの分析を行うために必要な知識も、勉強して覚えなければいけません。
こういった点は、仮想通貨の短期トレードのデメリットということができるでしょう。


仮想通貨長期トレードのデメリット

長期トレードでは、買っても売却せずに仮想通貨を保有し続けます。
短期間の値動きにとらわれず、安定した利益を狙うことができます。
また、短期トレードではチャートの分析を行うための知識が必要となります。
しかし、長期トレードでは、難しい知識も必要ありません。
こうした点が、長期トレードのメリットということができるでしょう。
長期トレードは、名前の通り長期で仮想通貨を持ち続けます。
たとえどれだけ売りたくても、我慢して保有し続けなければならないのです。
そのため、すぐに利益を出したいという方には不向きとなっています。
こうした点は、長期トレードのデメリットの1つということができるでしょう。

仮想通貨投ブログで資情報を配信しています。

不労所得を得る7つの方法

1)年金の種類と金額
2)ネットビジネスの種類
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この7つの中で不労所得に繋がるビジネス情報を解説します。