ネットビジネスのブログで更に詳しく情報配信致します。

◇ネットビジネス概要

ネットビジネスの種類とその中で収益性の高いネットビジネス情報を掲載いたします。
ネットビジネスの種類ってどのくらいあって初心者はいったい何をしたらいいの?
ネットビジネスに挑戦した私がどんなネットビジネスの種類があって初心者は結局どうしたらいいのかっていうのを私なりの見解をつけてお話します。

そもそもネットビジネスって何?
ネット上で何かをすることによって価値であるお金が発生した時にネットビジネスになるってことです。

◇ネットビジネスのメリット

場所と時間を選ばずに働ける
一度仕組みづくりをしてしまえば楽。
ネット時代のため稼ぎやすい
パソコンとWi-Fiだけあったらいい。


◇ネットビジネスには何種類ある?

代表的なネットビジネス15種類をご紹介します。

1.成果報酬型広告(アフィリエイト広告)

成果報酬型広告はアフィリエイト広告とも呼ばれ、広告主の商品やサービスをサイト上で紹介し、そこから実際に成約(購入や申し込み)があった場合に報酬を得る事ができる広告手法です。アフィリエイト広告をサイトへ設置するには、アフィリエイトサービスプロバイダー(ASP)と呼ばれる、広告主を一元管理している事業者に申し込んで行います。

ネットビジネスで活用される主要なASPは、『A8.net』と『アクセストレード』です。
この2つのASPであればWebサイトがなくても登録が可能なので、TwitterやFacebookでもアフィリエイトを手軽に始めることができます。
どちらとも上場しているASPで、アフィリエイターであれば必ず登録をしているASPです。


PPCアフィリエイト

PPCとは、Pay・Per・Click(ペイ・パー・クリック)の略称で、クリック課金型のインターネット広告のことです。
Payは「支払い」、Per・Clickは「クリックされる毎」という意味で、バナー画像やテキストリンクがクリックされる毎に課金(広告費が発生)される仕組みを表しています。
PPC広告は、クリックされる毎に広告費が発生する仕組みであるため、逆に言えばクリックされなければ広告費はかからないということになります。
広告が表示されることをインターネット広告の用語では「インプレッション」といいます。
インプレッション数(表示回数)が多くなれば、沢山のユーザーの眼前に広告を表示させることができます。
ただし、広告が表示されるだけでは、本来の目的である「成約」には至りません。
ネットショップであれば、PPC広告を経由して商品が売れることが成約(コンバージョン)となるわけです。PPCがクリック課金型という意味であることはお分かり頂けたかと思いますが、PPCを利用したアフィリエイトであるPPCアフィリエイトについて次にご説明したいと思います。


ブログアフィリエイト

こんな感じで好きなことを書いて好きなことをいって好きなものを紹介できるのがブログアフィリエイトです。簡単に言えば文字版Youtuberみたいな?
ブロガーはここに含まれます。


サイトアフィリエイト

僕はサイトアフィリエイトを数ヶ月したことがありますがこれは本当に稼げる。月8桁なんかもザラにいたりします。ほんとすごい業界です。
ネットビジネス初心者
すご!!じゃあ難易度とかは高いってこと?!
そうですね。僕はこの分野はぶっちゃけ難しいと思っています。めちゃくちゃ根気がいるしめちゃくちゃ時間を費やす人もいます。
具体的にどんなことをするのかというと簡単に言えば、クレジットカードまとめサイトを作る。脱毛まとめサイトを作る。財布まとめサイトを作るみたいな感じでいくつものまとめサイトを作ります。
そしてGoogleの検索からお客さんを買わせてクレジットカードを作らせたり、脱毛に行かせたり、商品を紹介したりするんです。
多い人で何個もサイトを持つ人もいます。手法に関しては今回は述べませんが結構スキルやノウハウが必要です。もちろんそれらは量が必要になるので最低でも半年は見ておきたいところでしょうね。

2.クリック課金型広告

クリック課金型の広告は、設置した広告がクリックされた場合に報酬が発生する広告です。
広告は、複数の広告主とサイト事業者を束ねたアドネットワークと呼ばれるサービスを提供する事業者から、広告を設置することが出来ます。アドネットワーク広告は、自サイトに関連性の高い広告を広告主の中から自動で表示してくれるため、ユーザーのクリック率を最大化していくことが出来ます。
収益性の高い代表的な事業者は、Googleアドセンスです。
アドネットワーク事業者のアカウントを取得し、広告を設置するだけで手軽に始められるため、ほとんどのブロガーやサイト運営者が行っているネットビジネスです。
私もアフィリエイトで月間20~30万円の収益を得ていますが、成果報酬型70%、クリック課金型30%程度の割合です。
成果を上げているアフィリエイターやブロガーは両方を活用しています。
アフィリエイト広告収入の種類について詳しくは『アフィリエイト種類まとめ』で解説をしています。

3.クラウドソーシング

クラウドソーシングはインターネット上で仕事を受発注することができるマーケットの仕組みです。単純作業から専門分野まで様々な案件が、クラウドソーシングサービスを介してやり取りされています。
インターネット上でやり取りが可能な仕事であるため、パソコンを使ってできる種類の仕事が多いです。お薦めのサービスは業界最大手のランサーズです。登録は無料で、仕事を発注する側としても受注する側としても活用できるため、ネットビジネスを行う上では必須で登録しておきたいサービスです。

例えば「料理系のブログ記事を書いて欲しい!一記事10,000円!」みたいなものがあったらそれを受注して書いたら一万円もらえる仕組み。
もちろんこれもネットビジネスの一種なんですが僕がオススメしないのはこれは労働スタイルの働き方だからです。自分が働いたら働いた分だけ稼ぐ。でも働かないとお金は発生しない。これは生きるためのライスワークだからです。
別にこれが悪いってことじゃなくてネットビジネスの目的って「楽して稼ぎたい」とか「自由に稼ぎたい。」だと思うんですよね。
だから僕はこの分野に関してもオススメしません、やっぱ消耗戦だな。ってイメージが強くて。

4.EC(電子商取引)

EC(イーコマース)は電子商取引の略で、インターネットで物を販売するネットビジネスです。ECのみで上場している企業も多く、スマートフォンやタブレットの普及で年々国内の市場規模も拡大しています。オークションやせどりと異なる点は、自分のサイト上で商品を販売する点です。ECビジネスを始めるには、EC機能のあるサイトを作成し、販売する商品を集めてくる必要があります。
インターネットで無料で簡単にECサイトを作るには『BASE』がおすすめです。
本格的にECサイトを構築するなら、カラーミーショップがおすすめです。
物販はリアルビジネスとネットビジネスのほんと中間ってイメージです。最近はネットで注文してそのまま販売するっていうのが流行っていますが。
無在庫物販は今の時代だからこそできることですね。でもこれ案外稼げるので月100万くらいならいけると思われます。

5.ネットオークション

ネットオークションは、自分の不要になった物をインターネットのオークションサイトへ出品して販売する行為です。オークションサイト最大手のヤフオク!のアカウントを取得して商品を出品するだけなので、個人でも簡単に始めることができます。また、販売する物さえあれば、短期間で収入を得る事ができます。

自サイトが必要になるECと違って、サイトを運営する手間がなく、オークションサイトの集客力があるため、宣伝しなくてもユーザーが訪問してくれるので商品の販売が行いやすい点がメリットです。

6.ネット内職

ネット内職はビジネスとは言わないかも知れませんが、自宅で副業を行って収入を得る物です。インターネットの普及により誰でも簡単に、かつ従来の内職よりも高収益を得ることが出来るようになりました。

特におすすめのサービスは、ランサーズです。
タスクや軽作業から、調査、ライティングなど様々な仕事をネット上で内職することができます。


7.デジタルコンテンツの販売

デジタルコンテンツの販売は、自ら作成したデジタルコンテンツをインターネット上で販売するネットビジネスです。デジタルコンテンツには、ノウハウをパッケージにした情報商材や、電子書籍、写真などがあります。
販売できるクオリティのコンテンツを作るのはノウハウと時間を要しますが、一度作ってしまえば長期的に同じものを販売できる点や、既に販売できるようなコンテンツを持っている方にとってはメリットが大きいネットビジネスです。
デジタルコンテンツを効率的に販売するには、ASPのインフォトップを利用するのがおすすめです。登録は無料なので気になる方はまずアカウントを取得しておきましょう。

8.FX(ネット投資)

FXとは、Foreign Exchangeの略称で、外国為替証拠金取引を指します。
日本の通貨を外国(ドルやユーロなど)の通貨に替えて、日々変動する通貨レートを見極めて日本円に戻し、その差額で利益を得る方法です。

例えば「1ドル100円」でドルを購入し、「1ドル110円」になった時に買い戻せば10円の利益になるということです。FXが人気の理由は、投資信託や株式投資などと比べて、分かりやすく扱いやすい投資で、小額から簡単に始めることができる点です。

FXを始めるには、FX事業者の口座を開設して行います。
おすすめの業者は、FX取引高で世界2位の『DMM FX』です。今なら新規口座開設で取引を開始すると1万円のキャッシュバックがもらえるので、興味のある方は始めるのに良い機会です。

9.ドロップシッピング

ドロップシッピングは、自分で商品の在庫を持たずに、他人の商品を販売だけ行うビジネスです。アフィリエイトのEC版というイメージです。
在庫を抱えたり配送などのロジスティクス、問い合わせの対応などを行う必要がないため、ECと比較して行いやすいです。

ドロップシッピングの商品は、電脳卸から簡単に仕入れることができます。
ECよりも気軽に行う事はできますが、ドロップシッピングの運営者同士での価格競争に陥ってしまう点がデメリットです。ネットビジネスとして取り上げられる事が多いため当サイトでも記載していますが、アフィリエイトと同じだと考えて良いでしょう。

10.スマートフォンアプリ制作

ハードルは少し高いですが、リスクが少なく収益もそこそこ期待できるビジネスです。

iPhoneやAndroid向けのスマートフォンアプリを制作・開発し、GooglePLAYやAppStoreなどのアプリストアで公開してアプリ販売又は広告収益を得るビジネスです。
アプリで収益を得るには、有料アプリにするか、無料アプリへ広告を設置するかのどちらかで行います。アプリは基本的にはプログラミング言語のJAVAやC言語が使えることが前提になるため、やや難易度が高く時間がかかりますが、大量にダウンロードされれば短期間で数百万円の収益を上げることも可能です。
しかし、大量にダウンロードされることは難しく、私の様な個人デベロッパーとしては3万から毎月5万程度の収益を狙うビジネスモデルと思います。

JCTA APP Site

この情報はAPPサイトでお伝えします。

1)アプリの作製手順
2)アプリへの広告掲載方法(Nend広告、Adomob広告の掲載方法)
3)アプリの登録方法
4)アプリ作成ツール
5)アプリに使えるソースコード
6)アプリの報酬

11.Webサービスの開発

Webサービスを開発し、収入を得るネットビジネスです。Webサービスはプログラミング言語を用いて開発を行います。詳しくは『Webサービス作ってみたまとめ』で代表例が紹介されています。

マネタイズの方法としては、有料課金か、無料利用による広告収入です。有料課金の場合、多くは作業効率化のツールとなることが多いです。無料の広告収入の場合は、コンテンツを自動的に生成してWebサイトを作り、PV数を増やしていく手法が使われます。有料課金のツールの場合は、言語対応が行いやすく、PayPalなどの決済を使えば世界中に販売することができます。また、PayPalには購読機能があるため、月額でWebサービスを提供することもできます。

12.有料会員ビジネス

有料会員ビジネスは、会員制度を作り、所属した会員に対して付加価値を提供し、その対価として月額費用を会員から徴収するネットビジネスです。主にコンサルティングや情報提供を主としたものが多いため、継続的に質の高い情報を提供していく知見が必要となりますが、成功すれば自動的にキャッシュが入ってくるため、魅力的なストックビジネスになります。

デジタル上で会員ビジネスの仕組みを簡単に作れるのが、Synapseです。
Synapseはfacebook非公開グループと連携した会員決済の仕組みを提供するサービスです。

13.素材販売

素材販売は、デジタルで画像やアイコン、動画などの素材を販売することです。画像にはイラストデータや写真、アイコン素材などがあります。販売できるプラットフォームには、画像や写真素材ではPIXTA、アイコン素材などはLINE Creators Marketが最新の今話題です。
どちらのプラットフォームでも、年間1,000万円以上の売上を得ている個人もいるため、デザインや制作スキルのある方はチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

14.YouTube広告収入

動画共有サイトのYouTubeに動画を制作して投稿し、広告収入を得るネットビジネスです。動画の再生回数に応じて広告収益が分配されます。個人でYouTubeへ動画を投稿している人はYouTuberと呼ばれており、アメリカでは年間16億円もの広告収入を得ている人物もいます。国内ではHIKAKINが有名です。
動画を制作する必要があるため、動画撮影や編集の知識が多少必要となりますが、そこまで難しくはありません。

youtuberだけはオススメしません。一度人気になってしまえば勝ちなのですがそこに行くまでにどれくらいの月日がかかるか。カキンレベルに行けば年収は軽く億を超えます。ほんとすごいですよね。でも稼いでるyoutuberは動画をとって広げることが好きなんですよね。
最近多くの方が YouTube を使った収益化を始めようとしています。
これもテレビなどで紹介されて注目を浴びているものですね。ご自身で撮影した動画をアップして、その動画に広告を掲載することで収入を得ることができるというものです。

15.インスタグラマー(SNSマーケティング)

そして最後に紹介するのがインスタグラマー。SNSマーケティングが重要になりますなぁこれは。Youtuberとほとんど変わりません。インスタグラムに投稿をすることで企業から案件をもらったりファンができたりします。これはまさに今最新の仕事と言ってもいいでしょう。
インスタグラマーになることにおいての注意点はいくつかあって

見栄え。とりあえず見栄えが重要。
統一感をしっかりだすこと写真。つまり視覚に訴えることが最重要項目なのでパッと見た時に目にとまるかが重要なんですよね。最近では文字よりも視覚で。
っていう風潮も見受けられますしね。僕は仕事上そうは思いたくないですけどw
インスタグラマーはそのまま雑誌に載ったり、リアルビジネスにつながったりとまだまだブルーオーシャンなのでやってみたら面白いかもですね!

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不労所得を得る7つの方法

1)年金の種類と金額
2)ネットビジネスの種類
3)投資ビジネス
4)株のトレード
5)ビジネスオーナー
6)ネットワークビジネス
7)社会保証(生活保護)

この7つの中で不労所得に繋がるビジネス情報を解説します。